このままぐっと夢見せて

あなたは私のパープルプリンス

ジャニーズWESTとの恋の始め方(というか好きになる瞬間)

爆モテリア恋ハイカースト軍団ことジャニーズWESTの皆さんとの恋愛の始め方を考えてみました。

(一部復縁アリ)(一部始まらないこともアリ)(しっちゃかめっちゃか)



付き合っていた高校時代から4年後、偶然会ったらものすごくかっこよくなっていた重岡大毅


大毅とは高1の夏から高3の卒業直後まで付き合ってた。東京の大学へ行く大毅と遠距離で付き合っていける自信がなくて、別れを選択した。大学生活でもサークルの先輩と付き合ったりしたし、別に大毅を引きずることはなかった。

4年になり、就活。高速バスセンターのドトールで手帳とにらめっこしてたら、「久しぶりやん」と突然声をかけられた。顔を上げたら大毅がいた。マジで誰かわからなかった。高校時代は野球部の主将で、引退してからも基本は短髪だった。それにあれほど「前髪は視界が狭なるから絶対下ろしたくない」と言っていた前髪も爽やかに下ろしていた。『めちゃ雰囲気変わったね』「髪型ちゃう?就活は第一印象が勝負の分かれ目って言うしな」『そっか』「お前もスーツやんけ就活中か〜オトナになったな〜」『ふふふ、うっさいな』

あ〜懐かしいなこの感じ…って、やがて恋が再燃する。



超優しいサークルの先輩、4男の桐山照史


4年の濵ちゃん先輩のことが好きな2年のわたし。それを唯一知ってる桐山先輩と飲みに来た。『ハァーッ先輩!やっぱ無理です!』「おーおー」『わたしにはぁ!濵ちゃん先輩なんて!釣り合わないんですぅ!』「わーったわーった、えらい酔うとるなあ(笑)」『酔ってない!』「まあ…けどお前最近マジでええ女になったと思うで?俺は」『んふ。』「否定しいや」『そんなこと言ったってダメですよ』「なにが?」『濵ちゃん先輩が1番だもん』「それ俺やなくて濵ちゃんの前で言えるようにならなな〜」

酔ってるわたしが面白いからって「よし俺を濵ちゃんやと思え!」とか言って告白の練習とかさせられる。『…………ずっと……先輩のことが…す、好きでした、』「うん」『〜〜っ、ダメだトイレ行ってきます!』「えっ……?、て行ってもうた」

残された席で、桐山先輩は切ない目をしながら「…なんで濵ちゃんなん、俺のが絶対ええのになーあ(笑)」ってボヤきながら枝豆をつまむ。




同じ課の上司、何を考えてるか全く読めない中間淳太課長


「まだ終わらへんの?」『…あ、はい、あとこんだけ目を通してそこのファイルに入ってるだけの入力したら上がります』

手伝ってもらえる!そう思った30秒前の自分を殴りたい。

「ま、頑張りや。ほな俺先上がるわ」『あ、お疲れ様でした、(えええ〜中間課長そりゃないよ…)』

マジでこの人は仕事に関しては血も涙もないのか。新人ではないとはいえ、この量の仕事をこの時間なのに1人で片付けろと…

時計はすでに21:45を指していた。消えそうな中間課長の背中を細目で見送りながら、残りの仕事を片付けていく。

15分が経過して22:00を過ぎる。人影が見えた。警備員さん?と思ったら中間課長だった。

『え?中間課「あとどれくらいなん」『あ、あと…40分くらいですかね』「これ、しっかり糖分とって効率上げや」

あ、意外と優しいところあるじゃん。でも手伝ってくれないんだ。受け取ったブドウ糖チョコをもぐもぐしながら残りの仕事に取り掛かる。美味しい。

「送ってくわ、待っといたるから」『…え』「ま、こんな時間までちゃんと仕事やってくれるんお前だけやしな」『でも1時間弱お待たせしてしまうと思いますし』「女性やん!1人で帰したあかんやろ」『…すいません甘えます』

「うん。お前は1課の中でほんまに頑張ってくれてると思ってるからさ。そこはきちんと評価してんで」って、誰にも見せていない涙や頑張りに気づいてくれる中間課長に恋をする。

「中間課長は普段タクシー出さへんから、今日のことは皆に内緒やで(笑)」



通学路の途中にあるお花屋さんの新人、神山智洋くん


最寄りの駅に行くまでに通るお花屋さんがある。かなり明るい髪色の新人くんは、通りかかっただけでもすぐにわかった。銀に近いような金髪。耳にきらめくピアス。そしてキラッキラの笑顔。

『…やっば、かっこい』ぽかんとしていたら「こんにちは!」と声をかけてきた。花ではなく彼を見ていたわたしはものすごく焦って、ペチュニアを指して『これを、ひとつ…』としどろもどろで頼む。今日花を買うつもりはなかったのに。「このピンクので良いですか?」『は、はい』

…緊張した、めっちゃ緊張した。ドキドキしながらレジに向かう。

ペチュニアって何月のお花か知ってますか?」『へ?知らないです』「ふふ、7月22日なんです。僕も7月生まれで〜、この子には親近感があるっていうか」『え!わたしも7月です!』「ええ!偶然やないですか!可愛がってあげてください」

かっこよくて勤勉だなあ、いやいや、ついお花買っちゃったじゃんどうしよう…って頭を抱えながら帰り道を歩く。

その日から、お花屋さんの前を通るときに神山くんのいる日は挨拶をする仲になる。やがて花言葉や季節の花を教えてもらうような仲になった。どんどんお互いを好きになっていくのがわかるような恋。けれど思いを伝えるには勇気がなさすぎて苦しい。

「今日やっと入ってきたお花を見せたくて!これなんていう花か知ってますか?」『ん〜、わかんないです』「リナリアっていうんです」『リナリア、』「そう。春夏にかけて咲く花なんですよ!いちばん出回るんは4〜5月くらいで」『へえ〜!どうして見せたかったんですか?』「……」『………あ、花言葉はなんですか?』「その、ぼくが普段から思ってることなんです」『え?』「リナリアをお見せしたんは、お花にぼくの気持ちを乗せて言えたらなって…あはっ(笑)何言ってるんすかねぼく(笑)」『聞きたいです。花言葉』「あ、えっと…【この恋に気づいて】…なんです」って言われて急に恥ずかしくなって彼の顔を見たら耳まで真っ赤だった。



好きになった人は他人の彼女、でもまっすぐな小瀧望くん


『おいまたかよ…』ドジでアホな彼氏の家の洗面所から女物のピアスが見つかった。2度目。モテる彼氏だからしょうがない。『わたしピアスあいてないよ〜』ってぼそっと呟いたけど、どうも悲しくて。今度は厳しく問い詰めようと携帯を手にとったら、着信があった。

着信1件:小瀧望」1つ下の望くんは恋愛上手で、同じ課の女の子からもモテる。なんでか知らないけど彼女はいないらしい。

『もしもし?なんかあった?』「あ!先輩やっと出た!今日流星…あ、地元の友達に飲みの約束ドタられて、先輩と飲みたいな〜と思って連絡したんすよ!空いてます?」…望くんはノリのいい子だからすぐ飲みに誘ってくる。いつもならサシで飲むなんて誤解を避けるために断るけど…今日はいいよね。

「あの…先輩元気ないっすけど、カンパイいけます?」『へ?そんなことないよ?ほら!カンパーイ!』「なんかあったでしょ」『なんもないよ(笑)』「…嘘つくとき先輩いつも1回唇噛んでから話すねんで」そんなクセあったっけ…そう言われると口周りが気になる。「ほら正直に」『……また浮気された』「えーっ!」『こっちがえー!だわ』「てかなんで1回目んとき別れなかったんですか!俺あんなに別れろって言うたのに」最初に浮気されたときも、ショックで望くんに話を聞いてもらっていた。『やっぱね〜、好きなんだろうね』「ダメ男育成ガールやなほんま」『それな…そこの醤油取って』「はい。で?今度こそ別れるんですか?」『ん〜浮気がバレたこと自体わかってんのかな』「いや自覚なくても2度目はアカンでしょ!別れましょう先輩!」

まって、なんなんこいつ?好きだって言ってるじゃん!別れるってワードを出さんといてほしいのに!『…めちゃ別れさせたがるやん』「先輩が幸せになれないからです」『ふっ(笑)よくできた後輩だな、かわいいぞ望くん(笑)』「…俺の気も知らんくせに」『なんて?』「ずっと言おうと思ってたんです。先輩気づいてないでしょ?」『気づくって何を』「僕やったら先輩のこと幸せにできる自信ありますよ」

ってね〜(笑)もう1回♡って聞き返しちゃうよね〜(笑)




…りゅせさんと親愛なる自担様との恋愛スターティングシチュエーションが浮かばん(笑)ギブ(笑)ということでチョイ役で出てきてもらいました(笑)


嵐出の濵田担としてずっと抱いてきた野望

わたしの夢の1つに、濵田くんに大野さんの#Hit the Floorを歌ってほしいというものがある。

 

それを含めて、嵐出のわたしが時間をかけて考えた「ジャニーズWESTに歌ってほしい嵐ソロ」をここに発表したい。(何番煎じかわからない)

 

 

中間淳太 #このままもっと(櫻井翔

『君にはもっと、この先ずっと、笑っていてほしい』が淳太くん過ぎる。

この曲はいちいち言葉の使い方がキレイで、『部屋に飾ったポートレート 君と笑ったメモリーを連れて』『君と結んだ点と線を永遠にたどれるように 願い込めて』みたいな世界観というか…言い回しが淳太くんの見ている世界っぽくていいな~と勝手に妄想して重ねる。

Rap詞『笑顔の裏の涙の理由を わからずに過ごしているよ今も』『モノクロが色づき始める感覚』とかも櫻井さんの言葉選びのこだわりが見えてくるような気がするけど、このRapははたして淳太くんにできるのだろうか…(笑)

メロディーもとっても好き。低音ヴォイスを売りにしている櫻井さんのよさを生かすような音程で、聴いていてすごーーーく落ち着く。淳太くんが低音をしっとりと歌い上げる曲を聞いてみたいなっという願いも込めて。

 

 

藤井流星 #Baby Blue(松本潤

流星くんにもきれいな言葉の羅列を歌ってほしい感ある。

『泣き出しそうな空』『光と影が寄り添い合いながら世界はできてる』…流星くんがそう言うなら世界はそういう風にできてると賛同せざるをえなくなる。

そんな美しい世界が愛しくて、そして愛しい人がいて、っていうなんともハッピーな曲だけど、『愛しき日々よ いつまでも幸せ溢れて』『泣かないでほら 君だけが君らしいから』と愛しい毎日や人を愛でる様子をさらさらと歌ってほしいな。一緒になって愛せそう(笑)

『くすんだ雲の向こう側 ずっと青が広がって 君につながっているから 歩き続けよう』曲名に“Blue”が出てきていることもそうだけど、流星くんのメンカラが青っていうのも大きな理由。青いイメージの人が青について歌うなんてあまり聞いたことないから、歌声だけでなくパフォーマンス込みで見てみたい。

 

 

重岡大毅 #キャラメル・ソング(二宮和也

重岡くんの声はキャラメルヴォイスだ(私信)。

そんなキャラメルヴォイスの持ち主にこそキャラメルソングを歌ってほしくて。

『可笑しいくらい君が好き』が超リアコ仕様の重岡くん。「おかしい」が「可笑しい」なのが個人的セールスポイント。言わせてえぇぇ~可笑しいくらい君が好き言わせてえええぇぇ~~

『隣で手が触れるだけで伝わらないかな“サヨナラ”』『信じた夢は動き出す 君をずっと忘れないよ』『いつか君が笑えるなら 僕は心から手を振るよ』っていうフレーズからも分かるように、多分この曲では女の子がどこか遠くに行っちゃうんだよね。そんなさみしい気持ちを上手に隠しながら応援するのがいかにも重岡大毅(号泣)。重岡くんにソロをお任せするならリアコ大爆発ラブソングをと言いたい。キャラメルヴォイス生かしてほしい。てか“キャラメルヴォイス”流行らせたい。

 

 

小瀧望 #two(大野智

さとっちゃんの曲!っていうひいきよりも、のんちゃんには背伸びしてほしい。

『車窓に重なる 隣でほほ笑む君 こんなにもすぐそばにいても 触れることはできない』

『僕だけの君にしたくて』『もう少しだけでいい 何も言わずFollow me』『心ごと振り向いて』…大人のお姉さんと一晩の恋をするけど、結局は自分のものにできなくて切ないのんちゃんが見たいんだよ。あと歌詞には英語がたくさん使われているから、のんちゃんの英語が大好きなオタクとしてはそこもポイント(笑)

ラストサビ前に『伝えたい言葉さえ仕舞い込んだとしても 愛しさが溢れてく 震えるほど』っていう歌詞があって、ふる~える~ほど~~おおおんっみたいな歌い方するんだよね(大真面目)。ここの最後でのんちゃんに吠えきってほしい。歌詞に乗っかって切なくてたまらなくなってほしい。

ぽーんと伸びるような歌声でなめらかな曲調だから、大野さんは上手に歌い上げる。のんちゃんのきれいな声でもこの曲を聞いてみたいな~と思う。年上の女性と切ない恋しちゃうのんちゃんという設定がもうごちそうさまだけど←

 

 

神山智洋 #Shake it!!(松本潤

絶対にこの曲は神ちゃん!神ちゃんのしぇけしぇけダンスも見たい♡♡

『揺れなDance!Dance!Dance!夜に紛れてはSad&Cryな君をさらう』『ほら簡単じゃん思いのままに 今以上強く掻き乱してよ』大胆な歌詞を神ちゃんには歌ってほしい~♡

ダンスも腰振る場面が多くて、さらってほしくなる。

ヴァンパイアが主役の#Dance in the dark(松本潤)と迷ったんだけど、決め手は『激しく求めつつもGentle Style それを受け取る君はLonely Girl』でした(笑)神ちゃんが激しく求めつつもGentle Styleだって考えたらニヨニヨしてしまった。そうであってほしいという願望の表れともいう。

神ちゃんはポップでキュートな曲でも絶対間違いはないんだけど、イケイケの俺様な曲を歌ってほしいんだよね~!『本能が望むままに』とか『心でビートを感じてくれ』とかね!普通のテンションでそんなこと言ってきたら「何言ってんのオマエ?」ってなるようなことも、イケイケ神ちゃんに言われればキュンときて一緒に踊りたくなる。絶対。

ちなみに嵐から離れると、#アイライロ安田章大)は神ちゃんにぜひカバーしてほしい。『愛したいと思うのは僕・君の自由で 愛されたいと願うのは僕の勝手なんだ』を、彼の歌声で聴きたい。

 

 

桐山照史 #20825日目の曲(二宮和也

これはお母さんを思った親孝行な曲。あっくんには絶対にこれを歌ってほしい。

『俺はさ、あなたの息子で。あなたはそう俺の親であって。たまたまかも知れないけど、それだけは唯一の誇りで』みたいなことをサラーっと歌い上げてほしい。普段は照れくさくてそんなこと絶対に言えないけど、歌にしたら言えちゃうあっくんください。

そして未来の話に歌詞が移るんだけど、『もし、俺があなたの立場になったのならどう思うのだろう? その時、分かるのが悔しいんだよ。あなたの偉大さを…』心の深ーいところでずっとお母さんは偉大だと思っていることがズンっと伝わる。勝手に桐山照史産んだ気になる。

ゴリゴリのラブソングも聴いてみたいけど、親に感謝する家族愛みたいな曲はあっくんの歌声が優しくてピッタリだと思う。

 

 

 

お待たせしました。

 

濵田崇裕 #Hit the Floor(大野智

まずイントロ!ライブDVD(Arashi Live Tour LOVE)をお持ちの方は絶対に観てください!ちょっとしたPVのような映像から曲が始まります!バーにいるショートヘアの女性に微笑みかけて腰に手を回す。はい。もう濵田崇裕。

『泡の消えそうなグラスはそろそろおしまいさ こっちへおいで』…もうグラスのシャンパンを、女性が全て飲み切ることすらも我慢できなかったんでしょうね!崇裕ったら強引なんだから♡

『くすぐったいような 香りが踊る』イチジクの香りでしょうか…なんにせよ濵田さんの甘くて、でも少しだけ煙草が混じっていて、何とも言えない…くすぐったいような香りで誘ってくるんだよね…うん、イイ。

『誰かに気付かれる前に 愛に焦がれて大胆なエスコート』濵田のオンナの皆さん、エスコートって崇裕に言わせたくない?エスコートっていう横文字5つが崇裕の大人の余裕感7割増しぐらいにしてない?それも大胆だそうで。どこに連れてってくれるんだろう…と乙女心を上手にくすぐるんだろうな。好き。

『Baby知らない世界を見せてあげるよ』濵田さんはわたしの知らない世界をたくさん知っていて。女性の気分や希望を察して、それに合わせた世界を教えてくれるから、見せてくれる世界は毎回違うんでしょ、好き。(お決まり)

『君のことを悲しませることなら1億年でも隠しきって見せるさ』ここ大ッッッ好き!!!だいたいさあ1億年なんてアホみたいな年月隠せるわけないじゃん。それでも濵田さんのオーバーな物言いって考えると、なんだかほんとうに隠しきってくれそうな気がしてしまう。1億年隠すことよりもそんなにもそばにいてくれる宣言が嬉しくて泣く。

『露わに見せたその背中を誰にも触れさせないから』ここで1億年隠しきるための具体的な方策が説明されましたね(笑)背中を触れさせない、ほう、なるほど(笑)…笑ってはいるけど、いざ歌われたらかっこよすぎて泣くんだろうな~誰にも触れさせないからってさ~かっこいいな~濵田くん~~

『嘘はいらない 溢れるままでいいのさ 甘い言葉で包んであげるよ』ああぁ~もう濵田くうううぅん!!"甘い言葉で包むよ”じゃなくて、包んであげるよっていう…垣間見える優しさと大人の余裕、それはそれは崇裕の胸に飛び込みたくなるような…!ここも大ッッッ好き!!!

『午前零時の時を告げる頃には次の世界へ連れて行くよ』1番と2番の歌詞がリンクする(大号泣)次はどこに連れて行ってくれるの?タイミングも午前零時って、シンデレラかっ!濵田くんかっこよすぎるよおおぉ~~

『Babyもう離さないで 君だけは守りたい』ここのビブラートがきれいで、そういう意味でも濵田さんにお任せしたい。…いつものバーでお気に入りの子を見つけてはいろんな場所へ連れまわして、知らない世界をいろんな女に見せてあげてきた濵田くんでも、1か所だけまだ誰も連れて行ったことのない場所があるんだよね。そこには本命しか連れて行かない。今日午前零時にそこに連れてこられて、「君だけは守りたい」だなんてもう…濵田くうぅぅううん(;;)でオタク大爆発ドオォォォオオオオォォオォン

 

はああああ濵田くんかっこいいよーう(;;)

この#Hit the Floorは嵐オタクの中では「床ドン」なんて略されてます。濵田くんの床ドン…床ドン…ドン…(エコー)

曲調・すらっとした衣装・心地よいテンポ・各所に散らばるビブラート…どこを取っても日本の女性を抱く男・濵田くんに絶対にカバーしてほしい。大野担・濵田担どちらか1つでも通ったことがあれば、同じように考えたことある人たくさんいる自信ある(笑)

 

 

 

 

P.S.相葉くんのソロがWESTの個性で当てはめることができず、どうしても入れられませんでした(;;)こんな曲この人に歌ってほしい!と心に秘めた熱いものがある方、ぜひ教えてください♡

ここが沼だよジャニーズWEST!!!!

ここが沼だよジャニーズWEST
 
 
ぜんっぜんブログ更新してなかったわ!!!
「生きてますか」的なご親切メールがはてブロさんから来たぐらい(実話)
 
 
 
絶賛なうぇすとの広島公演中にこんなこと書いてますけども
 
再三このブログで言い続けているように、某気象系5人組アイドルグループから担降りしたわたしも立派にジャニーズWESTのライブに参加できて、「ジャス民」を全力でエンジョイしています!!
 
しかしジャニーズWESTの沼に来てみて分かったことがいくつかあったんでまとめてみようかな~なんて思ったと
 
 
ここが沼だよジャニーズWEST!!!!(3回目)
 
 
①ロスがすごい
もうとにかくロスがすんごい。
わたしが参加したライブは横浜と名古屋で短期集中型なうぇすと参戦だったんだけど、それ以外の公演中は真剣にツイッターが見れない。
流れてくるレポに対しての嫉妬(?)がすんごい。
こんなことほんとうに初めてで、こんなにもツイ廃なわたしがツイッターを嫌がるのかってレベルでツイッター見たくない。
 
 
②それでもツイッターを見る
こんなに自分を苦しめる自傷行為があるかっての!!!
それでも「MCはどんなこと話したの?」「何か新情報はあるの?」「破門の宣伝はもうしてないの?」「のんすけの映画の裏話は?」な~んて気になることが多すぎて、結局ツイッターを見る。見漁る。
あと「照史 ファンサ」みたいなバカな検索して爆発する。ここまでくると気持ちいい(?)。
ジャニーズWESTのライブはほんとうに心も体もファンとの距離が近いから、公演直後のタイムラインにはファンサをもらった幸福なヲタクたちの幸福な報告で溢れかえってたりする。
わしは!!!自分が爆発すると知ってて!!!見てまうんやぁぁあああ!!!(バカ)
爆発と謎のジェラシーに狂ってしまうリスクを孕んでいるけれど、ファンの子を大切にするWESTのレポを目にすると「そう!!これがうちの崇裕!!」って幸せになる。
うん、情緒不安定。
 
 
③会場にいない自分の存在意義を哲学的に考え始める
自分はなぜ愛知にいて大阪にいない?みたいなことを5分に1回は考える。
北海道や福岡のときは百歩譲って、金銭的に厳しいこともあってレポで自分の首を絞め続けるだけで済んでいたけれど(それでも危ない)、ツアーが静岡や大阪とか「すぐ行けてしまう」ところで開催されていると、自分がいまここにいることをほんとうに疑問に思い始める。我思うゆえになんたら。
 そして愛知県に住みながら大阪東京を「近い」という感覚に変えてしまったのもWESTさんやと思ってる(私信)。
 
④関西Jr.のレポも気にし始める
関西Jr.が気になってしまったのはほんとうにジャニーズWESTさんのおかげです!!!
ツアーゴトに限らず、Jr.にまったく関心のなかったわたしが関西Jr.にこんなにのめり込むなんて思っていなくて!!!
今江くんという「推し」を見つけたり、古謝くんや大橋くん丈くんやまとくんにファンサをいただいたり、ジャニーズWEST先輩のツアーでいっぱいいっぱい自分の活躍の場を確保していく様子がキラキラまぶしくて。
ひとつひとつの動作に一生懸命な関西Jr.と、それを盛り上げたり振ったりしてくれるWESTのかかわりが感動的に映った。関西はいいぞ。
 
 
 
要するにこうでもしないと、まもなく襲来してくるであろう現在絶賛公演中のなうぇすと広島オーラスのレポに苦しみあがき幸福と羨望の渦にのみ込まれていく時間をどう待てばいいのかわかなくてだね!!あああぁぁぁぁぁあ広島行きてぇなああぁ!!
 
あばよぉ!!!!!
 

新規のヲタクが間違って進んだ道。


「ライブに行く」

このことがごく普通になってしまった2016年末と2017年始。

もともと嵐のヲタクをやっていたから、今考えれば12~2月の間に通算で8回も1アイドルグループのコンサートに行っていたことが信じられない。

「コンサートに行く」
「会える」
「大好きな人にふれる」

この3つが当たり前になった。



以下にわたしは、新規のヲタクとして絶対に進んではいけなかった道を辿ってしまった自分への反省を、「今気づけたならまだ戻れる」という期待を込めて書きたい。





人間の欲望とは深く恐ろしいな、と思う。
足るを知らない。


クリスマスはドームでのコンサートに参加した。
初めてのジャニーズWESTのライブだった。
そして気持ちが完全にジャニーズWESTに持っていかれたことを自覚した、そんな時間だった。

もともとコンサートとは、自分とはすこし違った世界に住んでいる人らが自分たちファンを楽しませようと会場中を駆け回り、歌い、踊り、ニコニコと笑い、手を振り、こちらに歩み寄ってくれる空間。
クリスマスはそれに参加できただけで満足だった。あの場にいれたこと、ライトの1つになれたことが幸せすぎて、言葉より涙が止まらなかった。






しかしそのわずか1週間後には、わたしは彼らに触れることができる距離にいた。

ここが大きなポイントだったと思う



ドームよりも小さな会場、そして今までに座ったことのないような恵まれた席。
せっかく神様が与えてくれたものを、わたしはばかだから、勘違いしたんだろう

ばかなわたしは、彼らが目の前でアイドルをしてるだけじゃどこか物足りなく感じるようになってしまった。
つまりアイドルに見返りを求めてしまうようになっていた。


本当にばかだと思う。


ファンサービスがもらえること、
大好きな人の名前を書いたうちわを持っている自分が指をさしてもらえること、
そしてふれること。

こんなこと普通じゃないのに

なのにいつの間にかわたしはそれがコンサートのお金を払う対価だと勘違いしていた。


「楽しかった」を素直に言えないコンサートになることが嫌で、何か見返りが欲しい。爪あとを残したい。あわよくば自分を覚えてほしいと思うようになる
そして1公演1公演を「また明日もあるから」「また来月あるから」と、薄っぺらく楽しむようになる

こんなヲタクには絶対になりたくなかったのに。


わたしはどこからか道を間違えた

自分の中の小さな小さな傲慢が積み重なって、大切な大切な1回きりのコンサートの価値を下げていっている気がしてとっても怖くなった。コンサートに行く目的が、いつからかファンサービスをもらいにいくことに変わっていることに気づいた。

初めての多ステ。どれも楽しくて楽しくてしょうがなかったけど、ファンサービスが何ももらえなかった公演を物足りなく思った自分を恐ろしく思う。



「アイドルを『見たい』ではなく、アイドルに『見られたい』と思ったら迷惑オタの始まりだ」という誰かの言葉を初めて見かけたとき、正直自分には無縁なことだと思った。

ブラックバスのうちわを作ったときだって、もし視界に少しでも、一瞬でもこのうちわが入れたなら、大好きな自担は喜んでくれるかな、笑顔になってくれるかな、って自担の幸せを思いながら作った。
(結果とってもシュールなうちわになったけれど)
その思いが運良く届いて、ブラックバスを間近で見てくれた濵田くんが笑顔になってくれたときは本当に嬉しくて、「ああ自分はこの人をやっと笑顔にできた。大好きな笑顔にさせることができた。いつも笑顔をもらっているぶん、ちゃんと恩返しができた」と純粋に嬉しくて。


それが今はどうだ。

そのブラックバスの笑顔を勘違いして、次の公演に向けて確実に自分に来たファンサービスっていう確信を狙ったうちわしか考えていなかった気がする。
「ありがとう」「大好き」を届けたいコンサートが、いつからか「こっち見て」「応援しているのは私」という自己アピールの場になっていった。

今回の公演を終えて、わたしは自分の参戦態度がひどく恐ろしいものだと感じたし、楽しかったと思いながらもどこかでもやもやの残る公演になってしまったことがひどく悲しい。
「ファンサービスがもらえないなんてことだけでせっかく大好きになった彼らに対して嫌な思いをするかもしれない」こんな汚い考えが頭をよぎったこともまたゾッとしたし悲しかった。どこからものを言っているのか。何目線でそんなこと考えているのか。

そして「干された」という言葉が、もう苦手になった。怖くなった。


どれもこれも自分の驕りと勘違いが招いたこと。



わたしが彼らを応援しているのはデビューしてからだし、そもそも今までだってデビューした人たちしか知らなかったので、悲しいお別れをあまり経験していない。

決して新規を否定しているわけではないけれど、わたしにとっては、ひょっとしたらこれも甘んじた態度で参戦していた理由なのかもしれない。

直接「大好き」を届けられる空間にいられることは、そもそも当たり前ではなくて
大好きな人たちが目の前で、しかも笑顔でパフォーマンスしていることのありがたさにもまた気づけていなかったんだと思う。

いろいろなことをタレントたちと一緒に乗り越えて来た先輩ヲタさんたちは、きっと1公演1公演を大切に「ありがとうありがとう」と思いながら参加していると考えたら、さらに自分が情けなく感じた。

 


いろいろ書き出したら止まらなくなった。
とにかくわたしは1つ1つの公演に対する態度が最低だったということが今回のツアーでわかった。

また次に会える機会があるならば、心から彼らに「ありがとう」が届けられるような態度で臨みたい。1つ1つ大切に参加して、忘れられない思い出にしたい。
そしてわたしのように新規として応援していく人に対して、絶対にこんなヲタクにはなってほしくないから、ここに書いてみようと思いました。


おごり高ぶった自分を毎回反省させてくれるジャニーズWEST
また道を間違えたわたしのことを正しい方向へ向け直してくれて本当にありがとう。
どうかこれからも応援させてください。

イケ化する濵田崇裕の行きつく先を時系列で案じる

どうも!突然ですが最近の口癖は「はまだくん爆イケ」です!

 

 

 

 

 

しかしなんの変哲もない田舎の女子大生が「爆イケ」という言葉を覚えたのは紛れもなく濵田崇裕のせいでして。

 

 

そもそも「爆イケ」ってなんだろう

 

かっこいいはまだくんを見て「爆イケ」という言葉が出てくるようになったのはなんでだろう

 

はまだくんに「爆イケ」という言葉がふさわしいと感じたのはどんなことがきっかけだったんだろう

 

 

 

………………考えれば考えるほど闇は深い

 

 

 

 

 

うん!わたしははまだくんにいつから爆イケって言ってるのか時系列で追って考えてみた!!!

(協力・協賛:わたしの携帯の画像フォルダ)

 

 

 

 

 

 

 

 

まずはこちら。

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これは2016年の8月3日少年倶楽部ー裸の王様。

基本的にはまだくんはいつ見ても爆イケなんだけど、このころは前髪の状態が不安定で上がったり下がったりしてたよね。したがってこの頃のはまだくんは、まだ爆のイケではないと定義する。

 

それよりこの回の少クラは薄着のおかげではまだくんのたくましい腕筋や首筋を拝むことができたよね~。

 

ありがとう夏!!!!

ほんまサンキューサンキュー!!!!


 

 

 

 

 

 

続いてこちら。

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あ~~~これはin大阪のパリマニだねえ。

7月の真ん中くらいの収録でしょうか…

これもパリマニの相乗効果でイケて見えるわけでわたしの望む爆のイケではないな~

 

in大阪の序盤で流してた前髪がススッとおでこに下がってきていることに感動したのを覚えてる。

 

画像が心なしかブレているって?What?(cv.藤井流星)


 

 

 

 

 

 

お次はこちら。

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ノンママ白書第6話、徐々に前髪が下りてきていますね

爆イケの定義がだんだんと前髪の存在と密接に関係していることがおわかりいただけるだろうか…

これ小中荘太っていう役が最高にいい味出してるよね

はまだくんにイマドキ男子任命したことではまだくんが爆イケに近づくことを示唆してたのかな(杞憂)

 

ありがとう東海テレビ!!!!(生粋の愛知県民) 


 

 

 

 

 

 

次。

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これはたしか9月24日の正義のミカタだったかな

そうそう、この頃からはまだくんは「髪を伸ばしてみようかな!」なんて宣言をぶ誌や雑誌でしてくれるようになったんだよね!!

 

ナイス決心!!!

 

スタンティングオベーションではまだくんの長髪宣言を見守ろうと決意したヲタクの前に立ちはだかった重岡大毅という壁のことも覚えてる。

 

いつかの雑誌ではまだくんが「髪伸ばそうと思っててん」って発言したらバッサリ「あかん」と言い放ったのをわたしは根に持っている。一言一句忘れていない。(盛)

 

「あかんで濵田!濵田は短髪が似合うと思うで?だいぶ前に映画(破門)撮っとったやろ?俺あれぐらいの長さのがカッコイイと思うねんけどな~髪の長い濵田はクソや!!」

 

 

いやクソって…おしげめ…なんも分かっておらぬな…前髪が爆イケの要素たるゆえんを… 

 おのれ…ちょっくらわしのブログ読んでかんかい我ぇ…………(無礼)


 

 

 

 

 

 

ちなみにこいつはノンママ期

ノンママ期は少クラ見ててもミカタ見てても頭ん中ど真ん中に小中yeah

(韻踏んだつもり)

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で これは10月の少クラだねえ?

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ドラマ終わったからかちょっと太る。

爆のイケでは、まだない

 

余談だけどわたしまれに自担につくお肉好きでさあ(笑)

まさにこの状態を「ぽてぽてのたかひろ」て呼んでひとりで喜んでたのを思い出す(笑)


 

 

 

 

 

 

で、

 

問題はここからなんだよ

 

11月16日のたかひろ!!!(わたしの携帯より引用)

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じわじわ爆イケの要素にじんできてない…?

茶髪?分け目?微笑?すこし眠そうな表情?どれ?なにが彼をそうさせてる??

 

爆イケの「ばk」ぐらいまで出始めてきちゃってるよね???

 

この辺の時期からわたしははまだくんに当てはまる「かっこいい」以上の言葉を、自分の貧相なボキャブラリーのなかから模索し始める。


 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこれ!!!!!

11月18日のミカタ!!

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髪色よーし!前髪よーし!分け目よーし!うしろのピョコ毛よーし!ほっぺプクーよーし!!


これそろそろ爆イケの要素揃ったんじゃないの?!?!!え?!いいんじゃないこれ!!!

 

ノンママが終わった直後ぐらいかなあ〜

ミカタに頻繁に出るようになってくれてたから、はまだくんの爆イケチェックが非常にしやすかった。非常に楽しかった。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・で、これよ…

いつかの雑誌の早売り


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この画像見て脳内に山下達郎流れた人いたら握手したいんで名乗り出てもらえませんかね…?



雨は夜更け過ぎに雪へと変わった。少なくとも私の脳内では雪へと変わった。



こりゃあ・・・あかんやろ・・・(感涙)

 

 

シチュエーションの確認するね?

 

ココ駅の階段の下ね?

たかひろと初めての待ち合わせ場所ね?

 プレゼント抱えてるね?

 

…リンリンリンリンリンリン?

リンリンリンリン鐘がなるよね…?!

So!! It's lovely Christmas!!

 

ほら見ろ…はまだくんが爆イケすぎてついに英語が出てきてまったやんけ……





 

…世のヲタクは軽率に以下のように解説したがるから、はまだくん覚えといてね。

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あんまりあなた爆イケが過ぎると逐一解説したくなるんだからね(2回目)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んでこれ!!!!!ブッフォ!!!!

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はいここで爆イケ認定ー!!!!!

どおおおおん!!!!!!

 

 

8月3日のじんすばと何が違うか必死で考えたけど、何度見比べても髪型とバンダナの有無くらいなんだよね

髪型は百歩譲って爆イケ認定の要因に大きく寄与したとしよう…

 

問題は首に巻いてたバンダナよ…

 

 

え、アレないだけでこんなにカッコよくなるの?

 

じゃあなんで夏の間ずっと巻かせてたの????

ちょっと牧場で働かせてみたらサマになるからって、興味本位ではまだくんにバンダナ巻かせた人出ておいで??????

怒らないから出てきなさい?????

 

 

てかバンダナ取るだけでこんなイケが爆するもんなの??

いや恐ろしいな濵田崇裕???


 

 

 

 

 

ほらぁ(号泣)

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年末に迫る頃にはもうはまだくんには「爆イケ」って言葉をつけないと表現できないレベルでイケ化してる( ;  ; )

おい、甥がうらやましいぞ(渾身のギャグ)


 

 

 

 

 

 

 ァアァァァアこちらは明けましておめでとうございますの爆イケはまだくんですねんんん

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ところでこの画像さ…

イイよね…

爆イケのはまだくんがクマのぬいぐるみぎゅーしてるだけに見えるんだけどさ…

首と腰に力いっぱい腕を回してるだけでオトコ感じてぐぬぬぬカッコいい( ;  ; )ってなるのに くしゃっと笑顔でクマさんにぴったりお顔くっつけてるの最高にかわいくない?

もうカッコいいんだかかわいいんだかわかんなくない?????

かっこいいとかわいいが渋滞しててなかなか前に進めなくない??????


 

 

 

 

 

 

でェェェエエェ

破門の宣伝してるはまだくんェェェエエェ

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FU!RI!HA!BA!(振り幅って言いたい)


各映画誌に顔出してるはまだくんイケ化が止まらなくて正月ずっと泣いてた。ずっと。

中でもザクロのはまだくんは即買い案件でした!!祝!映画(破産)破門公開ってとこかな!!

 

今日ギャグ全体的にサムいわ…

画像のはまだくんも冷めた目で見てる気が(鼻息)


 

 

 

 

 

 ケェェェエエェこれ最高だったよねェェェエエェ(号泣)

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爆イケ認定してからというもののはまだくんに対して絶叫しかしてない(号泣)

 しかしなんじゃこりゃぁぁぁぁあ(号泣)

 

ッァァアァアア(号泣)

 

そういえばのぞむくんとお揃いのアッシュにしましたってぶ誌も悶絶に値する案件だったよね( ;  ; )

ゆるウェーブはまだくんはズルい!!イイ!!!(号泣)

2017年のタカヒロハマダ期待しかない(号泣)


 

 

 

 

 

極め付けはコチラどおおおおん!!!!!!(号泣)

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ァアァァァア(号泣)

 

おおおおおお俺がああああああ

もおおぉぉぉぉろおぉぉぉたあぁぁぁあるううぅっぅうう?!!?!

言葉がッ…ウッ…言葉が出てこないッ(号泣)

ビジュアルをここまで完成させてきて「俺がもろたる」は反則だよね

 

は?もろたる?

 

 

……断らぬ!!!!


 

 





 



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アッシュウェーブマエガミ爆イケタカヒロで うかうかしてたら突然ミカタで黒髪にしてきたんだけどはまだくんどうしたの??

(友情出演:中間淳太さん)

 

 

この前髪とウェーブで暗い髪色のはまだくんとか爆イケ以外のどんな言葉で褒め称えればいいの??

プリーズギブミーサムボキャブラリー????

そして頭頂部のホワッと感も拭いきれない爆イケを漂わせてるよね…


 

 

 

 

 

 

 

 

振り返るはずが総じてはまだくんの爆イケに悶絶してただけだったわ…

止まらん。愛が止められない。

 

今後またいきなりお仕事で角刈りにしたらなんて言おうね?

 







角イケ?????(黙)

 

 

 

 

たかひろせんぱいに恋を始めました


 
見ましたかポポロ3月号!!

 


買ったらキリがない。破産する。というのを中高生の時に学んだので、もう極力アイドル誌は買わないようにしていた。




でもさ!!!!

ポポロたんがあまりにも読者(の性癖)に寄り添うもんだから!!!!
なに制服って!!!!
ちょ、チェックのマフラーとか爆モテのシンボル!!!!
みんな大好き!!!!
たかひろせんぱぁぁああいいいい!!!!







ってことで久々にポポロ購入しました(単純)

一度決めたことを貫く気がさらさらないヲタクですね






…………………ところでさ、どう思った皆?



はまだくんめっちゃ「たかひろせんぱい」じゃない????
 
 
(б∀б) じゅんた先輩
(´◇`) 照史先輩
(θヮθ) たかひろせんぱい
(^ヮ^=) しげ先輩
(`‐´) 神ちゃん先輩
(ノノ_☆) 藤井先輩
('・エ・`) のぞむ先輩(年下)

↑個人的に呼んでみたいラインナップです









よっしゃみんな準備はいいか!!!!

~たかひろせんぱいに恋を始めました~

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はっじまっるよー!!!!!



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たかひろせんぱいは同じ高校の2つ上の先輩

学校は都会にあるのにうちは田舎だから友達みんなとは逆方向の電車で帰る
うちみたいな田舎からこの高校に通うのはわたしとたかひろせんぱいだけで、
たかひろせんぱいとは、入学してすぐに わたしが落とした定期入れを拾ってくれたことでよく話すようになった。きっかけだったのはたしか最寄りが1駅違いだねって話


 




「…あ、たかひろせんぱい」
『おお!最近よく会うな~もう帰るん?』
「今日は塾なんですよー」
『ほー、がんばり屋さんやな(笑)まだ1年なんやからもっと遊ばなアカンでー?』
 
 
 



こんなたわいのない会話、何回してきたんだろう…

青いチェックのマフラーにうずまって英単語帳を広げる横顔が、かっこいい…っていうか、きれい…


たかひろせんぱいはかっこいいし面白い。友達もたくさんいて、運動ができて背も高い。
すぐに目がなくなっちゃうせんぱいの笑顔が大好きで、全校集会に集う先輩たちの中でもたかひろせんぱいの笑顔はすぐに分かる





いつから自分はこの人のことが好きなんだろう。気づいたら、にかーっと笑うたかひろせんぱいのことを目で追ってた気もする




でも

何度電車で会って話してもたかひろせんぱいは『まだ1年なんやから』『やっぱ若いな~』って言うから、自分はやっぱりただの後輩なんだな…と思って、自分の気持ちを抑えてせんぱいと接するようにしていた










2月が近づいてきて、ソワソワする



たかひろせんぱいにチョコを渡したい。

そんなことを思い始めてから、気づけば2月も14日になっていて
クラスに配るための生チョコの他に、わたしはチョコレートマフィンを作って持ってきていた。



なんて言って渡そう、
いや渡せるかな、会えるかわからないし…なんでちゃんと約束しなかったんだ〜〜あ〜〜

と、持ってきたマフィンを見つめながらぼーっと改札を抜けてホームに向かう








「……たかひろせんぱい?」
『お!また会ったな!』
「こんにちは、帰りですか?」
『おん、地元ついたらコンビニ寄ろかなー』
「おつかいですか?(笑)」
『あほ(笑)いくつや思てんねん(笑)腹減ったからや!(笑)』
「あ、たかひろせんぱいおなかすいてるんですか…?」
『?、 うん』
「…………せんぱい良かったら、これ、どうぞ」
『おー!ありがとう!チョコ…の…なんやこれ!(笑)』
「マフィンです(笑)」
『そそ、マフィンマフィン!名前が浮かばんかった(笑)ありがとう(笑)うわー!そっか今日バレンタインやもんな~!クラスの分余ったん?』
「いやっ…そうじゃなくて……」
『うん?』
「せんぱいのために…特別に作ったんで……えっと、食べてほしくて…………」
『うわ~~まじかぁ!俺のためにってことやんな?めっちゃうれしい!ありがとうな!』



この「特別」という言葉に、自分なりの気持ちを精いっぱい込めた。
たかひろせんぱいがずっと大好きで、けど好きって直接はなかなか言えなくって
でも何か届けたくて。このマフィンはたかひろせんぱいのためだけに作ったから、「特別」という言葉にぜんぶぜんぶのせた。






そのあと電車が来て、何を話したかは覚えてないけど
最後にたかひろせんぱいは左手にわたしのマフィンを持って、1つ手前の駅できらっきらの笑顔をわたしに向けながら降りていった





ふあ~~~~~~~~~~~~~~~~

ちゃんと特別って言えてよかった!!!

あ~~~~めっちゃ緊張した!!!!!!




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ちょっとたかひろせんぱい好きすぎて泣いてる
(あくまで妄想)

こんなピュアな、告白とも思えんような告白したい~~~~!!!

たかひろせんぱいに「特別」にマフィン作りたい~~~~~~~~~~!!!!!!

告白であって告白でないようなスレスレの告白をたかひろせんぱいにしたい~~~~~~~!!!!!!!!!
 
 
てかバレンタインっていう設定めっちゃかわいくない?!
 
後輩のわたしでも大好きな先輩に気持ちをそれとなく伝えられる絶好のチャンス!!
微妙な雰囲気になった時も大丈夫!
必殺!!『義理ですよ~(笑)』が使える!!!
 
受け取る先輩も、「いやこれは義理かもしれへんし…いや、でも…?」みたいになんとなーく意識してくれるんじゃない、かな…?みたいな淡い期待~~~!!!
 
これぞ運命のワンチャンス!!(ドヤァ)
 
 
 
 
いいよねバレンタイン…
ちょ、ほんとにどっかの駅のホームにたかひろせんぱいフラついてない??むしろいつたかひろせんぱいに出くわしてもいいようにマフィン持ち歩こうか??
 
 
 
 
 


しかし肝心の「マフィン」という言葉がなかなか出てこない……なんならためらいがちに『ケーキ』って言いかけたあなたが好きです…
 
 
 
うわっ、
 
やばい無情に今たかひろせんぱいに好きって言いたい
(毎日言ってるくせに)
 
 
 
 
 
 
 
 
ここで嘘のような本当の話をすると、リアルに2つ上の先輩なのはりゅかみなんだけどね!!!(笑)
 
 
神ちゃん先輩にはクッキーあげたいな。
甘いものそんなに好きじゃない設定の藤井先輩にはビターチョコ押し付けたい(やめろ嫌われる)
 
 
 
とりあえずバレンタインまでにチョコレートマフィン作っとくからぁ!!!
たかひろせんぱいは安心して駅のホームに来てくれていいからね!!!!
 
 

濵田崇裕が1番になったきっかけを徒然なるままに

あの、これ俗世間的に言う「担降りブログ」みたいなやつです

 

『ゲッ!!!苦手だわこういうの!!!!無理!!!!』ってなっちゃう方は…………ね(´;ω;`)

(「ね」ってなんだよ)

 

 

 

 

 

 

皆様あけましておめでとうございます(遅) 

 



さてわたくし新年早々無事現場を迎え、なうぇすと横アリにおじゃましました。


最近「○○の現場におじゃました」で始まること多いな自分!(笑)

 

 



関東圏の人間ではないのに横アリ最終日が当選し、縁だなあと感じながら夜行バスに飛び乗りまして。








再三このブログで「10年くらいずっと嵐が好きだ」と述べてるにも関わらず、嵐のライブはドームとだだっ広い野外しか行ったことがなく、実は横アリ…というかアリーナ会場でのライブは自分にとって初めてだったんです。





ありがたいことにドームでも神席というのに何度か当たったりして、たとえばすぐそこに自担のご尊顔が……なんてこともあったんですね。

 


けれどそれでもどこか遠くに感じられたわけで(決して悪い意味ではないよ)、「トロッコにお乗りになったあのお方」「ステージに立たれたあのお方」から見える自分などきっとペンライトのひとつでしかない……というふうに、自分にとっての感覚としてアイドルとの物理的距離感は出来上がっていて



 

 

 

 


横アリも会場のキャパが24魂ドームの約3分の1とはいえ、やはり自分の距離感覚は変わらずに「きっとべつに近くはない」と決めつけてました。



6日の1部はスタンド席、しかも中列だったので、横アリ童貞のわたしは「ほう、天井席みたいなものか」という気持ちだったけれど、いざ席についたときに『え?近くない?』と思わず漏らしました。


きっとそれを聞いた周りの人は「この席で近いなんて幸せなアタマやな」と思ったと思う(笑)



席についた段階で、それまで持っていた物理的距離感が勢いよくねじ曲げられ、予想外の近さにもう大興奮。








幕が上がり、ジャニーズWESTがブワーッと出てくるんだけど、『へ?やっぱ近くない?』てまたボヤいたんだよね(笑)

本当に幸せなアタマだ(笑)




でも横アリ童貞のファンに『え?近くない?』と言わしめる理由って、先ほどねじ曲げられたわたしの物理的距離感うんぬんよりも、彼らの魅力でもある心的な距離感なんじゃないかな…………

 

 


これは24魂でも言えることなんだけど、クソド新規ヲタクにとってジャニーズWESTは心的距離でぐっと迫ってくる感覚を覚えて非常にドキドキしました。

 

24魂初日の席も実はいわゆる天井席で、嵐のライブで似たような席に座ったことがあったけれど、24魂は気持ち的な近さがぜんっぜん違ったんだよね。

 

 



会場の一体感もぜんぜん違って。


ファンが、会場にいる人がみんな泣いてることなんてある?




4万5千人がすすり泣く声が響き渡るクリスマス、体験したことある?



アンコールが揃うことだって、当たり前に見えるけど わたしは体感したことがなかったから気持ちがものすごく暖かくなって、いままで体感したことのない感動でいっぱいになったんです。




「この人たちのライブは、とにかくあたたかい。」

 

 



この気持ちの近さが、「あー、そろそろWESTさんたちに変わるときなのかな…」と考えるきっかけにもなったんだろうな(笑)

 

 

アイドルやそのライブに求めるものは人それぞれだと思います。

 

 

 

わたしは頭がたいへんハッピーなヲタクなので、持ち前の物理的距離感覚とともに「大好きな彼に触れたい」というよりも「大好きな彼の生存を確認したい」に重きを置いてライブに参加してきました。

 

 

 

しかし心の近さによって物理的な距離感覚を変えられることを教えてくれたジャニーズWESTのライブ、本当に本当に新鮮でした。

 

 

ただただびっくりしていました。

 

 

そしてわたしはひととおりびっくりした後、この人たちのファンとして恥ずかしくないような行動をしたい。と思うようになったんです(笑)ガチで(笑)

 

 

ライブ後に自分の行動を改めようと意識させられたのは生まれてから初めてで、これも「この私にこんなふうに思わせたグループは彼らしかいない」と都合よく解釈しました。

 

 

 

 

そしてはまだくんの笑顔をありがたいことに信じられないほど間近で見たとき、「この笑顔がまた見たい。ずっと見ていたい。この笑顔のために頑張ろう」って思った。親かよ。

 

なんだろう、ライブ空間にいるときの自分の気持ちが全部プラスの方向へ向かってて

 

 

 

 

前回の記事でも書いたように、受験や就職試験が待ち受ける中ヲタクを続けているわけだから、「自分がどこかで止まってしまったとき、彼らが遠くに行ってしまわないか」っていう心配はいつでもつきまとっていて

 

今までそれは時にライブ中にもよぎることさえあったのに、ジャニーズWESTのライブ中にはそんな気持ちどこにもなかったんですよね。

 

 

 

 

ほかのアーティストでわたしが感じていなかった、この「心的距離の近さ」「プラス思考で参戦できる幸せ」が、心をぐっと掴んで離さなくしたのかもしれないな、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かくして本気でジャニーズWESTそして濵田崇裕に惚れ込んだわたしは、7日オーラスで暴挙に出ようと決意しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

暴挙①:勝負下着

 

これネタっぽく聞こえるけど全然ネタじゃないんです、いたって真剣


年末に下着を新しくしようと思って、買いに行ったところで紫の超カワイイのがあって(笑)(笑)

 


なにが末期って上下に加えて靴下まで紫で統一させてみたところだよね……






けどやっぱさ!ライブって抱かれに行く心意気が大事だよね?えへへ?(殴)

 


 

 

 

 



 

暴挙②:指輪を封印

 

これも本気(笑)

普段学校ではジャージ着たりスッピンで校内をふらついてるような人間なんですけど、現場はもちろん遠征先でおしゃれをするのがとにかく好きで。

 

で、アクセサリーなんかもけっこうする方でその日も左手にチャンルー右指にピンキーリングをつけてて。

 

 

手もとと指先きらきらさせたまま座席につく、お隣の方に『はまだくんにハイタッチできる席じゃない?』と教えていただく、

 

 

 

 

…そっと指輪外したよね

 

 

 

 

彼氏の存在をチラつかせちゃダメだっていう謎の本能的な行動がとっさに「指輪をはずす」という形で出たときはさすがみ自分にドン引きしました(笑)

 

 

 

 



 

 

てな感じで2017年最初の更新はなんと、自分には無縁だと思っていた「担降り」でした。

 

 

や、別に降りたとは思ってねえけどな(あきらめの悪さ)



 でもさ大野さんの2016年の今年の漢字知ってる?!

『送』だよ?!?!!

もはや漢字でご挨拶贈られてんだよ?!?!!←



自虐はここまでにしといて、(笑)


ただ心の距離とか、まだ若手だからっていうのもあるのかもしれないんですよね。

だからいつまでもファンの気持ちのそばにいてくれるジャニーズWESTでいてほしいし、鼻の下が(笑)伸びていたら叱ってくれと言ったはまだくんの謙虚な姿勢を垣間見れたのは安心しました。


鼻の下が本当に伸びてたらビンタしちゃうんだから♡(大まじめ)



だからその意識を忘れなければ、

この先どんなに大きなグループになっても、わたしはあなたたちから「担降り」をすることはないはず。


期待と愛を込めて。







お目汚しすんません!!(´;ω;`)

 

 

 

 

 

 

とりあえずポポロ3月号の制服WESTで妄想膨らませて出直してきまっす♡♡